第49回衆議院議員総選挙候補者のみなさまにオンラインハラスメントに関するアンケートをお願いしました。

わたしたちは衆院選立候補者のみなさまがインターネット上のヘイトスピーチに対してどのように考えていらっしゃるのか大変興味があり、「オンラインハラスメントに関するアンケートのお願い」をお送りしました。600件を超える方にお願いしましたが、メールアドレス、ファックス番号が分からない方にはご案内できていません。ご了承ください。

アンケート内容
・以下は総務省が取り組むべきとしている課題ですが、あなたが重要だと思う項目をチェックしてください(複数回答可)

1.ユーザーに対するリテラシー向上の為の啓蒙活動
2.プラットフォーム側の取り組み
3.情報開示に関する法整備
4.相談対応の充実に向けた体制整備

・インターネットとリアルな場でのヘイトスピーチは同じ措置をするべきだと思いますか?

・インターネット上のヘイトスピーチは表現の自由だと思いますか?

・ドイツ、フランスなど、海外同様にインターネット上のヘイトスピーチに対する刑罰化は必要だと思いますか?

・インターネット上での誹謗中傷は被害者の属性に差があると思いますか?(男性、女性、セクシュアルマイノリティー、障害者など)

・今後、インターネット上の誹謗中傷について調査をする必要性があると思いますか?
※回答をいただいた順番に掲載しています。

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